【2026年最新】IT導入補助金支援事業で年間1,130万円の新収益源を創る方法|採択率75%の実績

目次

目次

  1. 既存顧客への提案だけで、営業利益率750%の新規事業が実現できる
  2. なぜ今、IT導入補助金支援事業なのか?
  3. 4社採択で実現する「年間営業利益1,130万円」の内訳
  4. ホジョゲートが選ばれる3つの理由
  5. 導入後、半年間のロードマップ
  6. パートナー企業様の声
  7. 今すぐ動くべき3つの理由
  8. こんな企業様におすすめです
  9. まとめ:新しい収益の柱を、今すぐ創ろう

【結論】既存顧客への提案だけで、営業利益率750%の新規事業が実現できる

「新規開拓に頼らず、既存顧客との信頼関係を活かして収益を上げたい」
「利益率の高い新規事業を、低リスクで始めたい」

もしあなたがこのような課題を抱えているなら、IT導入補助金支援事業への参入が最適解かもしれません。

アプローズプロモーションは、2025年にIT導入補助金支援事業者として選定され、採択率75%(業界平均の約2倍)を実現。この実績をもとに開発したのが、補助金支援事業者進出支援サービス「ホジョゲート」です。

なぜ今、IT導入補助金支援事業なのか?

1. たった1社の採択で初期投資を完全回収

一般的なビジネスでは「3社・4社売らないと黒字にならない」のが常識です。しかし、IT導入補助金支援事業では異なります。

項目一般的なビジネスホジョゲート活用時
初期投資100万円150万円
1件あたり利益20万円331.5万円(1社採択時)
損益分岐点5件売らないと回収できない1社で181.5万円の黒字

この圧倒的な低リスク構造が、多くの企業様から支持される理由です。

2. 既存顧客への新しい提案チャネル

新規開拓は時間もコストもかかります。しかし、既に信頼関係のある既存顧客へなら、提案のハードルは格段に下がります。

IT導入補助金は、DX推進・業務効率化を目指す中小企業にとって魅力的な制度。あなたの既存顧客も、きっと関心を持つはずです。

3. 実証済みの採択率75%のノウハウ

補助金申請で最も重要なのは「採択されること」。どれだけ営業しても、採択されなければ収益はゼロです。

アプローズプロモーションは、2025年に36社の採択を達成(審査完了48社中)。特に2次〜6次募集では採択率80%〜100%を維持し、この実績を体系化したノウハウを提供します。

4社採択で実現する「年間営業利益1,130万円」の内訳

具体的な収益モデルを見てみましょう。

ライトプラン(自社運営型)の場合

【初期投資】

  • 基本費用:30万円
  • ツール準備費用:120万円
  • 合計:150万円

【収益内訳(4社採択時)】

  • 1〜3社目:331.5万円 × 3社 = 994.5万円
  • 4社目:292.5万円 × 1社 = 292.5万円
  • 合計収益:1,287万円

【営業利益】

  • 1,130万円(営業利益率750%)
  • 1社あたり営業利益:280万円

※販売価格390万円(税抜)の場合
※補助金2/3適用後の実質エンドユーザー負担:約130万円/社

ホジョゲートが選ばれる3つの理由

理由1:OEMツール提供で技術開発不要

「補助金対象のITツールなんて持っていない…」
そんな心配は無用です。

ホジョゲートでは、インボイス対応枠対象ツール(販売価格390万円)をあなたの会社のブランドで販売できるOEM提供を実現。技術開発や保守・運用も弊社がサポートします。

理由2:2プラン制で選べる運営スタイル

【ライトプラン】自社運営型

  • 初期費用:150万円
  • 利用手数料:15%〜25%
  • 営業利益率:750%
  • 推奨企業:自社で運営できる体制がある企業

【フルサポートプラン】営業特化型

  • 初期費用:170万円
  • 利用手数料:25%〜35%
  • 営業利益率:560%
  • 推奨企業:営業に専念したい企業、運営リソースがない企業

あなたの会社の体制に合わせて、最適なプランを選択できます。

理由3:自社での圧倒的成長実績

アプローズプロモーションは、創業6年で売上68倍超の成長を実現。

  • 第6期(2025年):売上1,070万円(前年比1,244%増
  • 第7期(2026年):売上6,475万円(前年比605%増

この成長の秘訣は、まさにIT導入補助金支援事業。この実証済みのノウハウを、あなたの会社でも再現できます。

導入後、半年間のロードマップ

【契約〜最短1ヶ月後】補助金支援事業者に採択

  • IT導入支援事業者登録完了
  • 営業資料・ノウハウ提供
  • 既存顧客への提案開始

採択実績:0社(準備期間)

【営業開始〜2ヶ月後】初回採択(1社目)

  • 収益331.5万円獲得
  • 顧客満足度向上
  • 次の提案先が決定

採択実績:1社(+331.5万円)

【営業開始〜4ヶ月後】複数採択(2-3社目)

  • 初期投資150万円を完全回収
  • 顧客からの紹介案件発生
  • 事業拡大フェーズへ

採択実績:3社(+994.5万円)

【営業開始〜6ヶ月後】安定収益化(4社目以降)

  • 年間営業利益1,130万円達成
  • 営業利益率750%
  • 次年度10社目標へ

採択実績:4社(+1,130万円利益)

パートナー企業様の声

A社様(業界特化型商社・ライトプラン)

「既存顧客への新しい提案ができるようになり、顧客単価が大幅に向上しました。初年度で4社採択を達成し、営業利益1,130万円を実現。新規開拓に頼らない収益モデルが確立できました。」

初年度実績:4社採択・1,130万円利益

B社様(SaaS企業・フルサポートプラン)

「フルサポートプランで営業に専念できたのが大きかった。アプローズが申請から運営まで全て代行してくれるので、私たちは顧客との関係構築だけに集中できました。半年で3社採択を達成しています。」

半年実績:3社採択・700万円利益

今すぐ動くべき3つの理由

⚠️ 重要:補助金支援事業者になるには審査が必要です。早期の申請をお勧めします。

理由1:審査期間の確保

補助金支援事業者の審査には一定の期間が必要です。早期に申請した事業者様は、契約から2週間〜1ヶ月以内に申請を完了しています。

理由2:高採択率のノウハウ活用

アプローズプロモーションの採択率75%(2〜6次は80%以上)のノウハウを活用できるのは、今だけ。募集回が進むほど審査が厳格化する傾向があります。

理由3:先行者利益

早期に始めるほど、競合が少なく既存顧客への提案がスムーズです。「あの会社も補助金を使っているなら…」という連鎖効果も期待できます。

こんな企業様におすすめです

✅ 必須条件

  • 既存顧客10社以上
  • 3社以上の販売見込み
  • 本気で取り組める企業
  • 長期的なパートナーシップを築ける企業

🎯 優先ターゲット

  • 業界特化商社
  • FC本部
  • 士業・コンサル
  • SaaS企業
  • 既存顧客との関係が強い企業

❌ お断りするケース

  • 情報収集のみが目的の方
  • 既存顧客が5社未満
  • 本気度が低い
  • 短期的な利益のみを追求する企業

まとめ:新しい収益の柱を、今すぐ創ろう

IT導入補助金支援事業は、既存顧客との信頼関係を活かし、低リスクで高収益を実現できる新規事業です。

  • ✅ たった1社で初期投資を完全回収
  • ✅ 4社採択で年間営業利益1,130万円
  • ✅ 営業利益率750%の圧倒的な収益性
  • ✅ 採択率75%の実証済みノウハウ

「新規開拓に頼らない収益モデル」を、あなたの会社でも実現しませんか?

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【注意点・例外】

  • 募集回が進むと審査が厳格化する傾向があります(特に7次以降)
  • 1社あたりの収益は販売価格やプランによって変動します
  • 初期投資150万円(または170万円)は必須です
  • IT導入支援事業者としての登録審査が必要です
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